【ヴェリーオールドセントニック エンシェントカスク15年VERY OLD ST.NICK ANTIQUE BARREL】野性味のあるコクと熟成によるまろやかさがある古酒バーボン
2024-08-21

1796年ベーシル・ヘイデンがケンタッキー州で蒸留したのが始り。19世紀半ば、孫のレイモンド・B・ヘイデンがその祖父に敬意を払い“おじいちゃん”という意味の酒名にしたという。わずか3人ながらも熟成から瓶詰めまですべて手作業で行い、徹底的に品質を追求
ヴェリーオールドセントニックは、樽の内側を深く焦がした樽で熟成されます。バーボン特有の野性味のあるコクと熟成によるまろやかさがある、比較的に飲みやすい古酒バーボン
禁酒法時代に秘蔵のバーボンを限られた人だけに売っていたという「聖人ニック」がラベルに描かれています
