【ポマール レ ザルヴレ/エスプリ ルフレーヴ POMMARD 1ER CRU LES ARVELETS 2020 Esprit Leflaive】ポマールの北の丘に位置し南向き斜面。1958年植樹の古木で面積は0.98ha 酸化鉄を多く含む粘土石灰質土壌
2025-04-12

【ポマール レ ザルヴレ/エスプリ ルフレーヴ POMMARD 1ER CRU LES ARVELETS 2020 Esprit Leflaive】ポマールの北の丘に位置し南向き斜面。1958年植樹の古木で面積は0.98ha
酸化鉄を多く含む粘土石灰質土壌
15ヶ月オークの小樽(新樽率30%)で熟成後、ステンレスタンクで6ヶ月熟成
ブルゴーニュの素晴らしいテロワールを探求するルフレーヴの新章。手腕家当主「ブリス ド ラ モランディエール」が、シャブリからプイィ フュイッセまで、樹齢の高いブドウの樹を扱う厳選された栽培農家と提携して、ブルゴーニュの多様性を表現する新プロジェクト「エスプリ ルフレーヴ」がついにリリース。従来のコート ド ボーヌやマコネから、新たにシャブリやコート ド ニュイまで、より広域に、多彩なポートフォリオを揃えています
ドメーヌの総責任者を務めるピエール ヴァンサンは、当主モランディエールの絶大な信頼を得て2017年に着任するまでは、「ドメーヌ ド ラ ヴージュレ」で醸造責任者として努めており、ヴージュレの品質を向上させた原動力となった人物。ビオディナミを駆使して、バタール モンラッシェ、ボンヌ マール、ミュジニーなどグランクリュの品質を向上させるなど、赤も白も素晴らしいワインを造っていました
ブドウはドメーヌのチームによって収穫され、生産量は300本から多くても5,000本程度と控えめながら、ルフレーヴのラインアップに多様性をもたらしている
